
前回の記事でご紹介したマーケティングFX2ですが、
「完全無裁量システム」という事で、今物凄く注目を浴びています。
この記事を書いている今も、マーケティングFX2のポンドドルチャートで売りサインが発生。

とりあえずエントリーしてみました。勿論、裁量判断は一切入れていません。
直感的にマニュアルの通りにエントリーしてみました。
この先どうなるか楽しみですね。
因みに、マーケティングFX2では、ロジックも手法も全て公式ページにて公開。
なぜ、無裁量システムが実現するのかもしっかり明かされています。
マーケティングFX2のおさらい

マーケティングFX2の内容を簡単にまとめると、
・自己判断一切不要
・決められた通りにトレードするだけ
というもの。
前作のマーケティングFXに比べ、かなりシンプルな仕様
”マニュアル通りの売買を繰り返すのみ”
しかも、エントリー迄の判断はわずか10秒容足らず。
裁量判断を入れる余地が一切ないのです。
本当に完全無裁量システム名のあり得るのか?
因みに、マーケティングFX2は自動売買等ではありません。
”セミオートシステム”
と言った感じです。
マーケティングFXのエントリー迄のプロセス




大体チャンスは1日2~3回くらい来ます。複数の通貨で狙う事で利食い効率もアップします。



売りなら赤、買いなら青のチェックボタンを押してサインの判定を行います。




判定が良ければ、サインと同じ色のエントリーボタンを押して注文が完了します。
この時、指値と損切も同時に挿入されます。

完全無裁量システムの仕組みについて
自動売買ソフトでも無いのに、完全無裁量なんてありえないでしょ。。
と、自分も最初はそう感じました。
ですが、ここがマーケティングFX2を使う最大の魅力とも言える所。
実は、複数のライン、様々なインジケーターが透明化されているのです。


マーケティングFX2のチャート上には、実は様々なインジケーター等が埋まっているようなもの。優位性の高いインジケーターを1つのシステムにまとめたものがマーケティングFX2なのです。
本来であれば「裁量」を加えるべきことを、
システムが全て自動で行ってくれます。
だからこそ、完全無裁量システムが実現するのです。
実際、販売者の方はシステム開発に5年の歳月がかかったとの事です。
マーケティングFX2を使うメリット

完全無裁量システムにもかかわらず、かなり破格な値段で手に入る
マーケテイングFX2ですが、
”ここまでやるか??”
と言うくらい完璧なシステムです。
相場分析も、資金管理も全てシステムが自動で行ってくれるので、
これ以上のシステムは無いでしょう。
・エントリーの判断までわずか10秒足らず
・資金管理の自動化
多分、全くFXの経験の無い人であっても、マーケティングFX2であれば、
そこそこの利益が期待出来ると思います。
また、裁量判断が苦手な人にとっては、神ツールと言えるかも知れません。
デメリットについて
余りにもシステムが「完璧すぎる」ため、
本気でFXを勉強しようと考えている人には、マーケティングFX2は不向きだと思います。
何も考えずに、機械的な作業鑿で勝てちゃうので、
勝ちつ続ける為に必要なトレードスキル向上にはつながりにくいと思います。

とは言え、この辺はシステムのロジックをしっかり理解した上で使用する事で、マーケティングFX2の手法をモノにすることも十分可能です。
やはり、デメリットよりもメリットの方が大きいのかも知れません。



